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コロナ禍に負けない!未経験からできるオススメ在宅ワーク 👩‍💻

コロナ禍に負けない!未経験からできるオススメ在宅ワーク 👩‍💻

投稿者:エリカ

ライターのエリカです!

今回はコロナ禍に負けない、未経験からできるオススメの在宅ワークについてまとめて見ました。

実際に在宅で働いている人から、それぞれの仕事についてのオススメのポイントや収入について聞いてみましたので、これから在宅ワークを始めてみようと考えている方は是非参考にしてみて下さいね 💡

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コロナ禍に強い!未経験から始められるオススメ在宅ワーク

① ネーミングアイデア募集

発想力:★★★★★

取材力:★★☆☆☆

難易度:★★☆☆☆

すきま時間と発想力さえあれば初心者でも可能性が大きく広がる仕事です。余裕があれば複数のネーミングアイデアを提案するのも有りですし、一つに自信と魂を込めて提案するのも有りです。自分のスタイルでお仕事に臨めます。もし、自身のネーミングが選ばれて自分が名づけ親になったら達成感がありますし、その企業の応援者第一号にもなる事ができます。

《収入は?》
採用されれば安くても1000円以上、高い案件なら数万から10万円ほどのコンペがあります。その分ライバルも多いので、自分のネーミングが選ばれる可能性は何百分の1という確率になる事もしばしば。

《どこで参加できる?》
ランサーズクラウドワークスココナラといったクラウドソーシングサイトが中心となっています。

② アンケートモニター

発想力:★★☆☆☆

取材力:★★☆☆☆

難易度:★☆☆☆☆

スマホから作業が出来て、1つのアンケートも数分程度で終わるため、スキマ時間に取り組みやすく人気があります。また、一切の特別なスキルが必要ないので誰でも取り組めるところも魅力となっています。

《収入は?》
こまめに作業をすれば、1つのアンケートサイトで毎月1〜2千円はもらえます。複数のアンケートサイトを利用することで、月5000円以上も見込めます。

《どこで参加できる?》
クラウドソーシングサイトのほか、アンケートサイトで募集されています。

③ 採点業務

発想力:★☆☆☆☆

取材力:★★☆☆☆

難易度:★★☆☆☆

主に学習塾が募集している在宅ワークで、実際の答案用紙ではなく、ネットに接続されたパソコンからそれが行えるものです。添削が必要なものはそれなりのスキルが必要になりますが、採点(チェック)だけであれば特に学問的なそれも必要なく、流れ作業のように行うことができます。正答と照らし合わせて各回答をチェックしていくだけなので、未経験でもすぐに始められます。このチェックだけの業務であれば、始める前の面接などもなく、ネットからの登録だけで行えることも多くなっています。

《収入は?》
答案1枚換算での支払いや、時間制など、募集している学習塾などによって給与体系は様々ですが、慣れてくると時間当たり500円以上にはなると考えていいでしょう。ですが、この業務は好きな時間だけ行えるという性質ではなく、夏期講習の期間中などの採点が多くなるシーズンでは、1日に5時間以上行わなくてはいけないようなことも珍しくありません。よって、募集側のスケジュールに合わせられるかどうかがポイントになります。

《どこで参加できる?》
求人サイトや学習塾などで募集をしていますので、そちらから問い合わせをしてみましょう。

④ データ入力

発想力:★★☆☆☆

取材力:★★★☆☆

難易度:★★★☆☆

データ入力の仕事とは「紙に書かれた伝票や資料をパソコンでデータにしていく作業」もしくは「ミーティングなどでの会話やセミナーのトークなどが録音されているテープなどを文字起こしする作業」のことです。すでに存在している伝票や資料、または録音されている音声をデータ化するだけですから、未経験でもパソコンとネットの環境さえあれば簡単に始めることが出来ます。また、作業をする中でパソコンスキルをアップさせる事もできます。

《収入は?》
文字起こしの場合は1件につき平均単価は10〜50円ほど、音声起こしの場合はおよそ1分で100円から200円ほどとなります。慣れてくると入力作業が早くなって多く稼ぐことが出来ますし、単価が高い案件の仕事をすることが出来るようになるでしょう。月額の収入が5万円以上という在宅ワーカーも割と多いようです。

《どこで参加できる?》
ランサーズクラウドワークスココナラといったクラウドソーシングサイトが中心となっています。

⑤ 画像の切り抜きや編集作業

発想力:★★★☆☆

取材力:★★★☆☆

難易度:★★★☆☆

ある程度の画像編集スキルは必要ですが、自分のペースでクライアントから業務を受けることができます。継続して行い信頼を得ると、単価が上がり継続依頼も増えます。Googleドライブの操作等も必要ですので、こちらもパソコンスキルが上がるところも魅力な在宅ワークとなっています。

《収入は?》
案件によりバラつきはありますが、1ヶ月あたり3~4万円程度の副収入は期待できます。

《どこで参加できる?》
クラウドソーシングサイトが中心で、実績を積めば口コミで仕事を貰うことも多くなります。

⑥ ウェブライター

発想力:★★★☆☆

取材力:★★★★★

難易度:★★★★☆

クライアントの希望に合わせて、取材や撮影をしたり、ブログ記事などを書く仕事です。専門的な知識が必要な依頼が多いように見えますが、インターネットでリサーチをすれば、問題なく書き上げることができます。納期に合わせて仕事を進められるので、自分のペースで仕事をしたいという人にもオススメです。毎回、新しいことにチャレンジできるのも楽しいポイントです。

《収入は?》
駆け出しであれば1文字単価で1円前後の仕事を受けることになります。実績を積み重ねて企業から直接に依頼を受けられるようになれば、1文字5〜10円といった仕事を受けることも可能となります。

《どこで参加できる?》
最初はランサーズクラウドワークスココナラといったクラウドソーシングサイトで仕事を受け実績を積むと良いと思います。

⑦ ブロガー

発想力:★★★★★

取材力:★★★★★

難易度:★★★★★

自分の得意なこと、好きなことで情報の発信側になることができます。アクセス数が増えるまでには根気が必要ですが、訪問者が増えれば広告料などの収入が期待できます。

《収入は?》
順調にブログが伸びれば、半年くらいで月3~5万円程度は可能になります。

《どこで参加できる?》
知識のある人はワードプレスで作ることをオススメしますが、無料で簡単に作るならライブドアブログや、はてなブログを利用すると良いと思います。

以上、今回はコロナ禍に負けない、未経験からできるオススメの在宅ワークをご紹介させて頂きました。

コロナ禍で在宅ワークの需要が高まる中、この機会に気になった仕事があったら試しに挑戦してみてはいかがでしょうか?

私のおすすめは……もちろんライターですよ!(笑) 毎回緊張と冷や汗のアドベンチャーです。この記事も読者のみなさんに読んで頂けるか(その前に会社のOKが出るのか…)ドキドキで提出しています 😂

皆さんも在宅の隙間時間を上手に使って、スキルアップをしながら副収入をゲットしちゃいましょう!

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