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『りんごの木のオーナー』になって、りんご園の開設を応援しませんか🍎

『りんごの木のオーナー』になって、りんご園の開設を応援しませんか🍎

投稿者:ラスティー

《忙しい人のための概要》

・クラウドファンディングサイト「READY FOR」で、山梨県でオーナー制りんご園の開設を目指すプロジェクトが進行中

https://readyfor.jp/projects/31973

・3万円の支援でりんごの木のオーナーとなり、植付けや農業体験が楽しめるほか、収穫ができる4〜5年後より3年間、りんごを収穫することができる

・3年間の収穫以降も、年3万円でオーナーを継続することができ、成木からは150〜180玉/年まで収穫が増加する見込み

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りんごの木との触れ合が、毎年のレジャーに 🍏

アミューズライターのラスティーです。

今回はクラウドファンディングサイトREADY FOR より、オーナー制のりんご園の開設を目指すプロジェクトをご紹介させていただきます。

(クラウドファンディングサイト https://readyfor.jp/projects/31973

このプロジェクトの魅力は、支援者がりんごの木のオーナーとなって、植付けから摘花、摘果、剪定などの農作業、そして収穫までを数年にも渡って楽しむことが出来る点です。
りんごを食べたいだけなら、スーパーでも通販でも利用すればいいですよね。

植付けから収穫が出来るまでには、4〜5年もかかります……。ですが、長い時間がかかるからこその楽しみ方があります!

植え付けを行った以降も、定期的に農作業体験プログラムが実施されるということで、小さなお子様がいらっしゃるご家庭では、毎年のレジャーとして楽しむことができます。

4〜5年が経過し、苗木と共にお子様が成長されて、ようやく収穫となるりんごは格別に美味しいのではないでしょうか?収穫できるりんごの数も、年々増えていきます!

オーナー権は年間30,000円(予定)で継続できるということで、成木になったあとの収穫量は50〜60キロ(150〜180玉)と、とても食べきれる量ではありません。

ご近所の方にプレゼントしながら、「山梨にある農園で、りんごの木のオーナーをやっておりまして」なんて得意顔をして配って周るのもいいですね。(笑)

クラウドファンディングで近づく、農家と消費者の距離 🍎

アルガベリーファームの池田さんは、小規模な家族経営で運営をされています。

「ただ農産物を買うだけではなく、農作業体験や収穫体験を通じて、農産物を収穫するまでの過程に関わっていただくことによって、農作物ができるまでの物語と感動を共有したい」

このような思いで、プロジェクトをスタートされました。

お子様の「食育」の一環として、あるいは自然と触れ合うレジャーの楽しみとして、本プロジェクトへのご支援を見当されてみてはいかがでしょうか?

【クラウドファンディングページはこちら】
https://readyfor.jp/projects/31973

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